古河の駅前で君と別れた
もう二度と もどれない
あの時 君の笑顔を見失ったから
同じ歩幅で歩いていたのに
僕はいつも急ぎ足で
振り返る余裕さえ なくて 君をいつも困らせた
そのことがどれだけ 君をつらくさせたなんて知らずに
2人で描いた 未来予想図には
同じ ゴールはかけなかったね
風の中 君の名を 何度も 叫んで いたよ 泣きながら
愛してた 誰よりも ただそれがいつもいえなかった
夜の街 君のこと 探して 一人で 歩いていたよ
もう二度と 触れ合うことができないよ
でも 忘れ得ないあの手の感触
時代とともに忘れることが できたなら
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投稿: みんな の プロフィール | 2008年7月 6日 (日) 15時51分